【2018年確定申告】Webライター&ハンドメイド作家/MFクラウドで青色申告も楽々♪

こんにちは、かのぽむ(@kanopom_writing)です。

2018年2月16日(金)から、いよいよ平成29年度の確定申告が始まりますね!

私は2016年1月に開業届を出して、2017年1月に初めて個人事業主として青色申告をしました。

今年で2回目の青色申告になります。

昨年は初めての確定申告だったこともあり、ドキドキハラハラしていましたが、今年はだいぶ気分が楽です。

なぜかというと、MFクラウド確定申告で、事前に勘定科目の仕訳がほとんど終わってるんですよね(^^)♪

今回は私がMFクラウド確定申告を実際に使って、本当によかったと感じたことをお話しします。

ランサーズやクラウドワークスの売上を自動取得してくれる

私の場合は「フリーライターとしての収入」と「ハンドメイド作家の収入」があります。

今年の前半はクラウドソーシングサイトのランサーズクラウドワークスを利用していたので、これまでの案件で得た売上情報がたくさんありました。

これを1つずつ手書きで帳簿付けするのは大変・・・。

その点、MFクラウド確定申告は各クラウドソーシングサイトと連携して自動でデータを取り込んでくれるんですよね。一度この自動取得を体験すると、あまりの便利さにもう戻れなくなります(笑)。

在宅ライターとして、クラウドソーシングサイトをよく利用される方はMFクラウド確定申告を利用するのをおすすめします。

【公式サイトで見る】MFクラウド確定申告

ハンドメイドの売上も簡単に手入力できる

クラウドソーシング以外のライティングの売上や、羊毛フェルト作品の売上は手入力でMFクラウド確定申告に記入します。

通常の簿記のように、ちょっぴり難しい言葉で仕訳する「振替伝票入力」と、簿記の知識がなくても直感的に仕訳できる「簡単入力」モードがあるので楽ですよ。

私は高校時代に勉強した簿記3級程度の知識しかないので、もしこれを手作業で帳簿付けしていたら、きっと訳がわからなくなっていたはず・・・(^^;)。

あ、あと銀行口座を登録しておけば、口座の入金・出金情報も全部自動で取得して帳簿付けしてくれます。

ハンドメイド作品の販売でよく使う銀行口座(オンラインバンク)を登録しておくと、売上管理も簡単にできて便利です。

 

今なら公式ガイドブックを無料でもらえる!

私が確定申告でわからない点を確認するために使っているのが「MFクラウド確定申告公式ガイド」です。

これは私がMFクラウド確定申告に登録した時に、無料でプレゼントされたものなのですが、すっごく便利!

定価1080円で販売されている本と同じものなんですよ。

仕訳の仕方などもわかりやすく書かれているので、1冊持っておくと安心です。

ちょうど今も「MFクラウド確定申告 公式ガイド」プレゼントキャンペーンを実施中なので、1080円の本を無料でもらえちゃいますよ~!

【公式サイトで見る】「MFクラウド確定申告 公式ガイド」プレゼントキャンペーン実施中

freeeと比較。結局どっちがいいの?

同じような会計ソフトのfreeeとどっちにすればいいのか、みなさん迷うみたいですね。ほかに弥生のクラウド確定申告ソフトなどもありますが、結局どれがいいのかは個人の好みによります。

そのために、どの会計ソフトも最初は無料で使えるようになっていますので、全部使ってみて比較検討するのが1番いいです。

Googleで調べまくって、比較サイトや他の人のブログのレビューを読んで悩むぐらいなら、まずは試しに使ってみてください。百聞は一見にしかずです。

 

MFクラウドを使えば今からでも確定申告期間に間に合う!

平成29年度の確定申告期間は2018年2月16日(金)〜3月15日(木)です。

約1か月間あるとはいえ、手作業で書類を作るのは大変!

計算ミスがあると訳がわからなくなりますし、自動計算してくれる会計ソフトを使った方が絶対楽です。

「やばい!まだ何も準備してない!」と焦っている方は、MFクラウド確定申告の自動取得機能をフル活用して、サクッと簡単に書類を仕上げてみてくださいね。

青色申告に必要な書類も自動で作ってくれるので安心ですよ。

「今年は確定申告をするほど稼いでいないから・・・」という人も、来年以降の練習のために試しに登録してみるのもおすすめです。

フリープランなら毎月の仕訳が15件まで無料で使えますし、売上一覧も簡単に確認できます。

確定申告の書類をうまく作れずに何日も悩むぐらいなら、MFクラウド確定申告でパパっと終わらせちゃいましょう!

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